
≪第1回ポコアンケート・アメリカ大統領選挙結果発表≫
( 10月26日(日)~11月4日(火) 投票数11票 )
( 10月26日(日)~11月4日(火) 投票数11票 )
突然のアンケート実施である、投票期間が短いにも関わらず、
多くの投票を頂きまして誠にありがとうございました。

投票は【オバマ候補8票:マケイン候補3票】となりました。
アメリカでのオバマ候補への投票が約7割なので、
東海地域での結果もアメリカと同様の結果が出たと言えます。

勝利予想は【オバマ候補10票:マケイン候補1票】となりました。
マケイン候補へ投票、オバマ候補が勝利、と考える方が複数名いらっしゃいました。
オバマ候補優勢の情報がマスコミで流れていた結果と考えられます。
■オバマ候補への投票メッセージ
・今の差別社会はいつかなくせるものだと思う。その象徴になれる人物と思うから。
・やっぱりオバマさんかな☆
■マケイン候補への投票メッセージ
・実績や発言などを見ていて安定感があるから。政策なども支持できると考えています。
≪次期アメリカ大統領・副大統領プロフィール(※asahi.com参照)≫

バラク・オバマ大統領候補
1961年 ハワイ州ホノルル生まれ。
1997年 イリノイ州議会上院議員。
2000年 下院議員に立候補したが落選した
2004年 民主党全国大会の演説で全米の注目を集める。
連邦上院議員に当選。
コロンビア大卒、ハーバード大ロースクール修了。
父親はケニア人で母親はカンザス州生まれの白人。
妻(ミシェル・ロビンソン)、子供2人。キリスト教トリニティ派。
バラク・オバマ候補 公式ホームページ
バラク・オバマ指名受諾演説全文

ジョセフ・バイデン
アメリカ東海岸に位置するデラウェア州選出で、議員生活35年を誇るベテラン政治家(65歳)。現在、上院外交委員会の委員長を務めるなど、外交政策が得意分野。8月中旬には、ロシアと軍事衝突したグルジアを訪問している。当初は、大統領選の候補指名争いにも加わっていたが、1月のアイオワ州党員集会で支持率が振るわなかったため、撤退。1988年の大統領選にも出馬しているが、演説の盗用疑惑が発覚し、リタイアに追い込まれている。

















